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漢和辞典に革命を! 

発想の転換の大切さ 


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<内容>
今日は発想の転換の大切さについてお話します。

○注意事項
このコねたはホワイトボードや黒板などを使用し話し相手の視覚に訴えると効果的です。

「へん」「つくり」などの頭文字で漢字を引く
辞典を普及させようと埼玉県の医師と国語教諭らが来年7月、新たな「現代漢字字典」(仮称)を発行します。
※普通の漢和辞典は漢字を引く際、画数や音訓索引を使う。

新しい辞典の引き方を「漢ぺき君」方式と名づけました。
「漢ぺき君」方式発案のきっかけ
→住所録をワープロで作成した際、難しい漢字の読み方を調べるのに手間がかかった経験から(画数がわかりにくい、読めないなどから引きたい漢字を見つけられなかった・・・)

<コねたPoint>
例えば・・・
蠢くの「蠢」は「は・む・む(春・虫・虫)」で辞書を引く
ちなみに”うごめく”と読みます。
厚いの「厚」はがんだれの「が」「ひ(日)」「こ(子)」で「がひこ」で辞書を引く
ちなみに”あつい”と読みます。

このユニークな引き方を「漢ぺき君」方式と名づけました。
話題資料「「漢ぺき君」を使った無料の漢字検索サイト(www.kanpeki.jp)」→パソコンサイトからがおススメです。

<まとめ>
IQサプリの合体漢字のようなものから発想したのでしょうか?←管理人意見
当然、専門家の間では賛否両論があるが、すでに存在している辞書にも満足せず発想の転換を図り、革命をもたらしたい!という熱意は学ぶべきところがあると思います。
ちなみに・・・
この現代漢字辞典は価格は3600円予定(税抜き)らしいです。


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